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レーシック

治療に用いるエキシマレーザー

メガネ・コンタクトレンズのわずらわしさからの開放!レーシック手術のメリット、それは言うまでもなく「メガネ・コンタクト使用におけるわずらわしさからの開放!」これに尽きるであろう。メガネは日々の手入れは手軽だが、フレームを踏んだりレンズが割れたり、また視力に合わせて作り替えるなどなど、定期的にケアしていかないといけない。積もり積もれば、案外出費になっている。


また、メガネをかける事によって、多少なりとも外見から受ける印象が変わる事も否めない。興味はあるけど何だか怖い・・そう思われる方が大半でしょう。レーシック手術の安全性は?副作用は?後遺症とかどうなの?乱視にも良いのかな?レーシック治療に保険はきくの?等々疑問や不安も多いにあると思います。


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レーシック治療に用いるエキシマレーザーによって結果が大きく異なります。世界で最も権威があるFDA(米国厚生省)はレーザーの術後成績を公表しています。Bauch&Lomb社の TECHNOLAS(テクノラス)217Zが91.5%であるのにたいして、日本の厚生労働省が認可したレーザーはVISX(ビジックス) スターS2(スターS3は新型)とNIDEK(二デック)EC5000のデータは47〜48%にとどまっております。錦糸眼科ではBauch&Lomb社の TECHNOLAS(テクノラス)217Zの上級機種である217Z100を設置し、レーザーでフラップを作る究極の「Intra Wave-front LASIK(イントラ ウェーブフロント レーシック)」を行っています。 同じ条件においてイントラレーシックはレーシック手術と比べてFDAのデータを超える94.1%の回復率が得られています。

この記事のカテゴリーは「視力矯正手術」です。
視力矯正手術には、レーシックやイントラレーシックがあります
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